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2018年9月16日日曜日

秋の夜長の宅飲み三昧 -9月- (飲む都度更新)

テニスの送り迎えがない夜はほぼ飲んでます(^^ゞ
秋の夜長、誰にも気兼ねしない宅飲み…大好きな時間です


◇9月16日(日)
バタバタと忙しかったお店の営業を終えて夜。
22回目の入籍記念日です(^^ゞ
挙式記念日は5月だから1年に2回は普段よりグレードの高いお酒を飲む言い訳ができるわけです。
結婚まだの方でお酒好きの方は入籍と挙式を別の日にした方が良いかもよ!(笑)
で、今夜のチョイスはシャブリのプルミエクリュ。

グラスもショット・ツヴィーゼルのシャブリ用です。フルーティーな香りが思いっきり立ち上がります!
実は去年もシャブリだったんですがケチって思いっきりハズしたようです(→2017/9/16)
が、今年は大丈夫! 
ワインと珈琲は価格=味ではない!と思っているボクですが、さすがに1er Cruになるとハズれないな。
味わいに複雑性がありながらバランスのとれた仕上がりで美味しいです。
料理はタイとサーモンのカルパッチョ、油淋鶏、天ぷら、メインにパエリア。
中でもエビとアオサの天ぷらと相性抜群でした!
【 名称 : サミュエル ビロー シャブリ プルミエ クリュ モンドミリュ 2015
【 生産地:  フランス 
【 セパージュ: シャルドネ 
【 ヴィンテージ: 2015 】
【 このワインの点数:★★★★★ 80点 】
♪ブログ記事中のワインの感想はあくまでも個人的主観です
【 ワインの点数:★ 0-30点 ありえない 】
【 ワインの点数:★ 31-50点 二回目は無い 】
【 ワインの点数:★ 51-69点 普通 ・ 一期一会かリピあるか微妙 】
【 ワインの点数:★ 70-79点 そこそこ美味しい ・ リピートはありそう 】
【 ワインの点数:★ 80-89点 とても美味しい ・ また飲みたい 】
【 ワインの点数:★ 90-100点 最高です ・ 絶対にまた飲む 】



9月14日(金)
息子が1泊2日の東京修学旅行から元気に戻ってきました。
新幹線で行って国技館で相撲を見て夕飯はチャンコ鍋を食べて、2日目はスカイツリーを見学して浅草、上野動物園とか科学博物館と巡って新幹線で戻ってくるという弾丸旅行だったようです。
お小遣いは4000円と決められていて財布チェックされるらしく…なかなか厳しい予算ですね(^^ゞ
何に遣ったのかな!?と思ったら、博物館で買ったらしい化石とか、家へのお菓子、そして「お土産に木刀を買ってくる!」「やめてくれ~」と旅行前に会話があったんだけど、外国人観光客向けっぽい微妙な柄のTシャツを自分用に買ってきたみたい(笑)
あ、あとスカイツリーに行ったのに東京タワーの置物を買ってくるという謎土産(笑)
残金は90円だったそうです。

夕飯はお好み焼きと色んな野菜のチーズソテー。
そして息子が体験で作ってきたという雷おこしをおつまみに山形の甘い白ワイン。
ジャンクな食べ物とこのデラウェアをしぼった葡萄ジュースみたいなワイン…単体で飲むならちょっとキツイかもな甘さと相性抜群でたのしめました。
【 名称 : 朝日町ワイン
【 生産地:  山形 
【 セパージュ: ?
【 ヴィンテージ: ? 】
【 このワインの点数:★★★ 62点 】
♪ブログ記事中のワインの感想はあくまでも個人的主観です
【 ワインの点数:★ 0-30点 ありえない 】
【 ワインの点数:★ 31-50点 二回目は無い 】
【 ワインの点数:★ 51-69点 普通 ・ 一期一会かリピあるか微妙 】
【 ワインの点数:★ 70-79点 そこそこ美味しい ・ リピートはありそう 】
【 ワインの点数:★ 80-89点 とても美味しい ・ また飲みたい 】
【 ワインの点数:★ 90-100点 最高です ・ 絶対にまた飲む 】


9月13日(木)
息子は修学旅行で不在。
静かな秋の夜長は赤ワインを片手にまったりです
出回ってきた県産りんごのココナッツオイルソテーをおつまみに。
このワインと相性抜群。
【 名称 : Stone Valley Red Blend
【 読み : ストーン・ヴァレー レッド・ブレンド
【 生産者: Ironstone Vineyards(アイアンストーン・ヴィンヤーズ) 
【 生産地:  アメリカ 
【 セパージュ: Zinfandel (ジンファンデル), Merlot (メルロ), Petite Sirah (プティ・シラー)
【 ヴィンテージ: 2016 】
【 このワインの点数:★★★ 78点 】
♪ブログ記事中のワインの感想はあくまでも個人的主観です
【 ワインの点数:★ 0-30点 ありえない 】
【 ワインの点数:★ 31-50点 二回目は無い 】
【 ワインの点数:★ 51-69点 普通 ・ 一期一会かリピあるか微妙 】
【 ワインの点数:★ 70-79点 そこそこ美味しい ・ リピートはありそう 】
【 ワインの点数:★ 80-89点 とても美味しい ・ また飲みたい 】
【 ワインの点数:★ 90-100点 最高です ・ 絶対にまた飲む 】




9月12日(水曜)
UB40とかJCロッジ…レゲエをキャストしてマイヤーズ&コークをひたすら飲み続けました。
高円寺と阿佐ヶ谷で過ごした10年間によく飲んでましたね~。
青春時代を思い出す味。




2018年9月9日日曜日

小学校最後の運動会は100m走だけをそっと見てきたよ

ボク的にはスポーツは好きだけど子供のころから運動会は好きくないのです。
団体行動の大切さを学ぶ場だったり、ある意味で地域貢献的な側面があるのも少しはわかるけど、某国のようなマスゲームとか毎日放課後遅くまで強制練習があったり、赤だの白だの勝手に括られて応援とかって受け付けないんだよね~。応援の替え歌とか気持ち悪い以外の何物でもないし(まぁ少し協調性に欠ける性格なのはわかってます)

でもね、短距離走だけは例外で面白いと思います。
それは個人競技だから皆一生懸命走るし着順こそが絶対だから。
というわけで小学校ラストになる100m走だけ見物に行ってきました。
ケラケラ笑って友達とじゃれ合っていてもいざ走ると軽くぶっちぎってしまう格好いい勝ち方(笑)
テニスクラブチームに入る前は”コンニャク男”と言われてた程フニャフニャした走りでそんなに速い方ではなかったけど今じゃリレー選手だもんな。クラブチームで毎日3時間走って打って中高生に揉まれて、その他にも体幹トレーニングをやってるだけのコトはあるわな~。
並才でも練習と努力の積み重ねである程度はなんとかなるんだな~、と。


さっきから学年LINEで親御さんたちの仮装してリレーとか張り切ってる様子がバンバン流れてきてて"みなさんお子さん思いのいい親なんだなぁ~…"とおもいつつそっとミュート。忙しいので仕事に専念します(^^ゞ



2018年9月3日月曜日

eimy店長の若さの秘密!? オーガニック☆スペシャルミックスソイミルクをラジオで宣伝(笑)

9月3日(月) 店長が街のFMラジオ局によばれて”何を喋るのかな!?”と思って聴いていたらお店の概要とメインは”オーガニック☆スペシャルミックスソイミルク”の話でした。

”お店のオススメを喋ってください”というだけで、台本も打合わせもナシで、しかも生放送で15分…「アドリブでよく喋れるな~(喋り苦手なオレには絶対無理だ)」というのが正直な感想。
ま、実際に毎日お客様に説明していることを喋ってるわけだからスラスラと出てくるんでしょうけど。

放送を聴いていて「15年以上ぶりですか~??」みたいな会話もありました。
実は17年前にじゃらんじゃらんができた時、Oアナが紹介してくれたので2度目の出演になるんですね(遠い目)
店長@街のFMラジオ局
ところで、手前味噌になるけど、じゃらんじゃらんのお店で店長がお客様に「いつも若々しい」「肌綺麗ね~」などと言われているのをよく耳にします。
店長が毎日欠かさず飲んでいる”体内年齢マイナス25歳ドリンク”
スタジオに持っていったみたいでOアナも「美味しい~っ」て飲んでくれて何よりです(^^)


実年齢より若く見え健康でありたいと店長が作ったフレッシュドリンク。
そんなeimy’s secret
”オーガニック☆スペシャルミックスソイミルク”
…に入っている成分と効能です。

じゃらんじゃらん特製 オーガニック☆スペシャルミックスソイミルク

○ソイミルク(有機豆乳)
■たんぱく質…筋肉や皮膚、爪、髪などを健康に保つ。
■サポニン…肥満予防をはじめアレルギー症状を和らげ免疫力を向上させる
■ビタミンB群…脳の働きを維持
■ビタミンE…女性ホルモンの分泌を調節。血流を促進し、冷えや肩こりを緩和する作用
■レシチン…記憶力を高め、脳の老化を予防。動脈硬化を予防

○100%グアバ
■ビタミンC…果物ではアセロラに次ぐ2位のビタミンC含有量でアンチエイジングや美肌、日焼け防止など美容全般に効果

○100%マンゴー
■消化酵素…消化を正常に保つ
■鉄分…貧血予防
■ミネラル…豊富なカリウムとマグネシウムが体内塩分や血圧を正常に保つ
■βカロテン…免疫力アップ。細菌や毒素から身を守る
■ビタミンK…骨を強くする

○パイナップル/ココナッツ
■―――…香りづけ程度の量なので割愛



8月から始めてお店でも人気急上昇中なのでぜひ試してみてください!
実はボクも毎日飲んでます(^^ゞ
体重計に乗るとボクの体内年齢も実年齢マイナス25歳で表示されてますよ 笑
健康や美容に良いってのもイイのですが、なによりめっちゃ美味しいのでおススメ!

(お店の宣伝BLOGになってしまいました)







2018年9月1日土曜日

子供の絵が黒基調≒不安と闘っていた時期に合致!?

学校から版画を持ってきました。
タイトルは『幻の鳥』で2つの月の下に佇む夜の鳥なんだそう。
「へー、格好いいじゃん。いつ作ったの?」
「6年になる前だったと思う。春ごろかな」

ふと”子どもが描いた絵は心の言葉。黒は不安や恐怖”という児童心理の言葉を思い出しました。
「これ作ってた時ってまだテニスでほとんど勝ててない時だよね?」
「そうだった」
”なんで敗けた? おまえなら勝てるはず!”、”あんな相手に負けてんじゃねーよ。どれだけ練習してんだよっ”などと毎日のように言っていた気がします。
鳥の首のスカーフみたいなのはもしかして首輪!? 
ふぅー、相当なプレッシャーになってたんだろうなぁー。
だいぶ勝てるようになってきた今ならどんな絵を描くかな!?
ハワイの陽気なアロハシャツみたいな絵かな?(笑)


「ところで、なんで今頃持ってきたの?」
「どっかで飾られてたらしい」
「…」
そんな息子です(-_-;)


ところで今日から9月。
ゲージュツの秋でなんだかいろいろやってます。
前も書いたけど、純粋な表現ができるのは煩悩や制約がない子供のうちだけの特権ような気がします
中には価値や意味のわからないものを芸術と言って人やお金を食い物にしているようなものも。あっ、もはやその手口はゲージュツ的だと思いますけど(苦笑)